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プリンセス キコ

  沖縄の後輩からカトレアが届きました。年末に諫早の友人から送られてきた菊や、茨城の後輩から届いたシクラメンと並べて飾っています。赤紫色のカトレアはよく見掛けますが黄色いカトレアは珍しく、秋篠宮紀子様のご成婚の年に名付けられたそうです。

  冬場は締め切っていて少し暗い室内が、この一鉢で凄く明るくなりました。ただ我が家は築110年を超える隙間だらけの家なので、カトレアの管理が上手く出来るかどうか心配です。

左のカトレアがプリンセス キコ

  庭の手入れを数年怠っている内に、松や槇の木が枯れて杉や椿が巨大化し、とても庭とは呼べない程になりました。取り敢えず植木屋さんにお願いして、霧島と梅を移動しています。

  霧島は背が高くて立派だったのですが移動が難しいと聞いていますし、梅も私が子供の頃からかなり太くて大きく古い木でした。上手く立ち直って元気になってくれると良いのですが。

庭の霧島を移動しています
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スキー県体で優勝

  箱館山スキー場で第66回滋賀県民体育大会スキー競技会が開かれ、高島市選手団の監督として参加しました。出掛けには雪も降っていなかったので、ゴンドラ降り場から会場までの移動用にクロカンの歩くスキーを持って行ったのですが、何と山の上はひどく降っていて大荒れでした。

  時折陽射しが出たりもしましたが、例年なら屋外のゲレンデで行う開会式を、第1ヒュッテの中で行ったほど。参加選手や大会役員が多いので、大会のある日はスキー場のご厚意で、ヒュッテを貸し切りにして頂けるのでこんな事が出来るのですが。

開会式で川村正・滋賀県スキー連盟会長の挨拶

  他の競技と違ってスキーの大会シーズンはせいぜい1~3月だけ。従ってこの時期の土日に試合をしようとすると、どうしても同じ日に別の大会を同時開催する事になって仕舞います。今日は滋賀県民体育大会の他にジュニアの大会があり、ヒュッテの中は入りきれない程の選手でした。

ヒュッテの中は参加選手で一杯

  監督としてはアルペンもクロカンも見に行くべきなのですが、どうしても専門のクロカンの方へ行って仕舞います。高島市は非常にクロカンスキーの盛んなところで、滋賀県を代表して国体やインターハイ・全国中学などの全国大会に出場するのは、殆ど全員が高島市の選手。

  特筆すべきはジュニア大会に出場する中学生の多さでしょう。雪国でもこれほど中学生が滑る大会は少ないのじゃ無いかと思うほど。秘密は、どの選手もスキーが専門なのではなく、春から秋までは野球や陸上などの部活をしていて、冬場だけスキーの大会に出てくるからなのです。

中学生の選手は、人数で言えばこの写真の3倍くらい

  夏場に他の種目で体力を付け、冬場にクロカンのスキーをする高島市のジュニア選手の実力は、クロカンがスケーティング走法になってから驚くほど向上しました。特に近年はローラースキーで練習が出来る事もあり、雪国との実力差がどんどん縮まっているのを実感しています。

  県体の部では、今年初めて参加された陸上自衛隊今津駐屯地の選手達が大活躍。クロカンスキーは初めてという選手が何人もおられ、中には右から3番目の選手のように自衛隊のホイットフェルト式ビンディングの付いた普通のスキーに、同じく自衛隊の編み上げ靴で参加された方もあり、土日に何度もコースを回って練習されたお陰で、大量得点して貰いました。

大勢で参加して大活躍の自衛隊今津駐屯地の選手達

  もしかしたらクロカンでの大量得点で、郡市対抗では2年ぶりに総合優勝出来るかなと話していたのですが、ジャイアントスラロームの方は見に行けなかったので、表彰式の最後までヒヤヒヤ。

  それでもこれまでちょっと記憶にない113点と、2位の大津市に43点の大差を付けて総合優勝しました。この高得点は、これまで参加選手の少なかった種目での選手達の大健闘のお陰です。

  地元の箱館山スキー場で開催された県体で、昨年奥伊吹スキー場で失った優勝カップを大津市から奪還し、選手団の監督としてもスキー協会々長としても嬉しい限りでした。

2年ぶりに郡市対抗で総合優勝しました

どんど焼き

  時期的には例年より少し遅いのですが今朝7時から、惣社神社の境内で南市区の「どんど焼き」が行われました。私は火の用心のための自警団員兼記録係として参加して来ました。

惣社神社境内で「どんど」がありました

  毎年お正月に書いた書き初めを持って来て「どんど」で燃やし、高く燃え上がるのを楽しみにしてくれる子供さんが何人か居られます。上手い具合に高く揚げるのにはコツもあるのですが、火が燃え盛かっていると側に寄りつけなくて、なかなか思い通りにはなりません。

習字が燃えて高く上がると良いのですが

  区役員と惣社神社の氏子総代さん達が、南市区の会議所にお飾りするのに年末に餅つきをし、鏡開きをしてこの日のためにお餅を準備しておいてくれました。

  炭火で焼いた焼き餅を久しぶりに食べましたが、用意してあった砂糖も醤油も付けなかったのに、電子レンジでチンしたお餅とは比較にならないほど香ばしく美味しかったので、驚きました。
  何でも手軽で便利なのが良いとは限らない事を、改めて思い知らされました。

会議所の鏡餅を切って網で焼きました

箱館山で初滑り

  10時頃、スキースポ少をやっていた頃の指導者仲間から電話が掛かってきて、今日は箱館山スキー場の開業記念日で、ゴンドラとリフトが無料やから滑りに行かないかとのお誘い。

  昨日までの大荒れと違って日射しがあり、絶好のスキー日和なので喜んで行って来ました。電話の主は西川さん(76)・同行者は青谷さん(79)で、一番若い私を入れても平均年齢75歳。

  西川さん(左)は以前、琵琶湖バレースキー場でパトロールをされていましたし、青谷さん(右)は全日本スキー連盟準指導員資格を持ち、国体に2度の出場経験もあります。年はとっても板に乗れば…と言うところでしょうか。昼食を挟んで日が陰り始める4時半過ぎまで滑って来ました。

左は西川さん右が青谷さん

  大急ぎで準備したので気になっていたのですが、やっぱり10枚ほど撮ったところでカメラの電池が充電切れ。まあ良いかと思っていたら昼頃から晴れ上がり、ちょっと残念でした。

  箱館山スキー場の一番上からは、高島市内の今津町・マキノ町の市街や田園風景が見渡せ、琵琶湖の湖面と湖に浮かぶ竹生島から向こう側の伊吹山まで綺麗に遠望出来て、こんなに景色の良いスキー場はちょっと珍しいのでは無いかとさえ思えるほどなのです。

思いの外良い雪でした

スキー・フェスタ開催

  2013 第1回箱館山クロスカントリースキーフェスタが開催されました。箱館山スキー場では常設のクロスカントリースキーコースを造り、全日本スキー連盟公認コースとなるよう申請中で、昨年造成中にSAJのコース視察も済んでいます。実現すれば西日本では大山(鳥取)・芸北(広島)に並び近畿地方では唯一の、SAJの公認大会が開催できるコースとなります。

  この大会は、来年度からSAJ ・B級公認大会への移行を目指しているため、今回は地元以外の競技技術代表を受け入れ、高橋光二君(京都府スキー連盟所属)が宮津から来てくれました。

  高橋君とは彼が同志社大学スキー部で選手だった頃、大鰐の全日本選手権に一緒に行って以来で、京都府スキー連盟の役員としてのつきあいは40年近くになります。昨日コースを試走して、コースレイアウトも良く眺望に恵まれた素晴らしいコースだと、折り紙を付けてくれました。

開会式でTDとして挨拶する高橋君

  実は年賀状を整理していて、昨年のSAJのコース視察には、長野県岩岳スキー場の中村堅君が来ていた事が分かりました。しかも7月と9月と2回も! 実は堅君は同志社大学スキー部の選手で光二君の後輩。私も共に国体には何度も一緒に行っているほか、京都府の国体予選は平成2年から16年まで、彼の実家の「加根二旅館」を大会本部にして開催しているのです。

  残念ながら天気は最悪。駐車場では大雨で山の上も朝から湿った雪が降り続き、おまけに段々と風も強まって大変な一日でした。こういう日はカメラマン泣かせですね。 

13-01-14-3047-5.jpg

  一般のスキーヤーや選手の方にはなじみの無い写真だと思いますが、ここで大会の計時計算をしています。普通はスキー場のスタッフが執り行う作業を、滋賀県では連盟役員が全部やって仕舞います。この大会運営能力の高さは、京都府スキー連盟が逆立ちしてもかなわない所でしょう。

場内放送を指揮する岩本君は安曇川高校の校長先生

  閉会式終了後、参加選手に素晴らしい商品を大量に提供して頂いた大阪の(株)クロスの垂口社長からご挨拶頂きました。この方とも宮津のローラースキーでお世話になって以来で、金沢へ行っていた次男の佐利がクロカンの選手だった事もあり、親子二代の長い付き合いになります。

(株)クロスはクロカンスキーの専門店なのです

石油ストーブの整備

  居間には石油ストーブと石油ファンヒーターが置いてあり、朝起きて直ぐに部屋を暖めたい時にはファンヒーターを使い、その後はストーブに切り替えて居間と台所の両方を暖房しています。

  昨年までは石油ストーブだけだったのですが、朝一番に灯油を入れると次の日の昼前まで補給しなくても良かったのに、今年は何故か夜には無くなって仕舞うので大掃除しました。

  全部バラして必要があれば芯を交換するかとも思ったのですが、どう見ても昔の木綿の芯の時のように燃えて短くなっている訳でもなく、劣化して硬くなっている様にも思えません。

石油ストーブを全部バラすとこんなになります

  折角全部分解したので掃除機でゴミを吸い取って綺麗にし、錆びの浮いている部分は軽く磨いて錆止めスプレーを掛けて組み立てました。気のせいか綺麗に燃焼しています。

  ファンヒーターだとファンの音が気になる上、ストーブの様にお湯を沸かす事が出来ないので、我が家では部屋の湿度を保つためにもストーブは欠かせないのです。この機種は多分10年余り使っていますが、これで更にもう10年くらいは使えるかなと思っています。

気のせいか以前より綺麗に燃焼しています

乾燥機の修理-3

  乾燥機の下部螺旋のカバーを開いて籾を出し、ヒューズを交換してスイッチを入れるとブチッという嫌な音。コンピューター関係をショートさせたのかも…?と、最悪の事態が頭をよぎりました。

  懇意にしているクボタの営業所長に電話すると昼一番に見に来てくれ、ロータリーバルブモーターというのは一昨日交換しかけたモーターではなく、乾燥機の反対側にあるモーターだとのこと。

カバーを開いて籾を出したのですが…

  元々電話で相談したとき、手持ちのモーターがあれば750wでも1kwでも何でも使えると言うので、反対側にこんな小さなモーターが有るとは思いもしなかったのです。

  そういえば、チェーンを外して空回りすれば大丈夫という説明だったのに、取り外して交換しようとしたモーターにはVベルトが掛かっていました。最初から根本的に違っていたわけです。

  何処で間違ったのかと冷静になってモニター画面を見ていて、やっと左右が逆になっている事に気づきました。画面では乾燥機を後ろ側から見て左側のモーターだったのです。

  乾燥機の反対側へ回って見ると、あれまあ。何とモーターの配線はネズミに囓られ完全に切れていて、ブチッという音がしたのはどうやら切れたコードがショートしたためだったようです。

何と完全に切断されています

  カプラーを抜いて見ると何か変。ビニールテープを剝がしてみると明らかに修理の痕。しかもどう見ても素人の修理で、単に切れたコードを繋いでテープを巻いただけでした。

  乾燥機の最下部にあるこの部分の配線は、どうやらネズミに狙われやすい箇所と見え、反対側にも少し囓り掛けの痕が見られます。古い乾燥機を譲って貰ったものなので仕方ないですね。

明らかに素人修理の痕がありました

  原因さえ分かれば対策の立てようがあります。切れて短くなったコードはギボシ端子を使って10CM程長くし、水道用のフレキチューブを買って来てコードを保護しました。これで修理完了。

幾ら何でもこれで大丈夫でしょう

  10俵ほど入っている乾燥機の籾も、下部螺旋から出た30kgほどを元に戻しただけ。覚悟を決めて半日掛かりで、少しずつ隣のサタケ乾燥機に移す積もりだったのですが、助かりました。

  試運転してみましたがもう大丈夫。古い機械は肝心な所が壊れると部品が無い事が多いので、危うく買い換えを余儀なくさせられる所でした。文字通り「大山鳴動・ネズミ一匹の仕業」です。

乾燥機の修理-2

  コンデンサーのカバーを戻しモーターを台に載せ、乾燥機に組み込んでプーリーにVベルトを掛け、電気のカプラーを接続したら修理完了…のはずだったのですが、ヒューズが飛びました。

  折角取り外したのだからと取り付ける前に、モーターと乾燥機の錆びている部分を磨いて錆止めを施し、これでもう大丈夫と安心していたのですが、なかなか手強いですね。

モーターは元の位置に戻して…

  空回しの時には綺麗に回ったので、どこかで負荷が掛かりすぎていると思い、昇降機の下に残っている籾を出して起動してみましたが、やはりヒューズが飛んでしまいました。

昇降機から籾を出して…

  こうなると面倒でも、乾燥機本体を調べるより手だては有りません。下部螺旋のカバーを開いて乾燥機に残っている10俵位の籾を全部出す事になり、ちょと手間取りそうです。

乾燥機の修理-1

  年末にクボタの乾燥機が故障し籾が出なくなりました。乾燥機のモニターにはE75というエラー表示が出て、籾を循環させるロータリーバルブモーターが断線しているとの事。

  モニター画面では、乾燥機奥の左側のモーターのインジケーターが赤く点灯していました。それならと、秋に取り外しておいたイセキ乾燥機のモーターを流用し、取り替える事にしました。

故障している部分は赤く点灯しています

  しかしこうして2台のモーターを並べてみると少し型式が違うようで、左のイセキから外した方は普通のモーターで、配線も赤・白・黒にアースの緑。しかし右側のクボタから外した方の配線は、灰色が2本に赤・青・緑と5本あり、当然接続用のカプラーも5軸になっています。

乾燥機のモーターが断線とのことで

  これではお手上げなので、連れの電気屋さんにメールして応援を頼みました。クボタのモーターにはコンデンサーが入っていて、何処かに制御する回路が組み込まれているとのこと。

  単純に両者を交換する事は出来ないというので、モーターが断線する前にヒューズが飛ぶ様な構造になって無いのかと乾燥機のパネルを開けると、上手い具合にヒューズが組み込まれていて切れており、予備のヒューズも入っていました。これで一件落着。

  夕方暗くなったので、明日改めてモーターを乾燥機に戻して組み上げる予定です。

雪は降ったのですが

  北陸から北の方は大雪とのニュースが流れているのに、我が家の周りの雪はたいしたことなく、屋根に15㎝ほど積もっただけ。道路は8時頃には除雪車が綺麗にしてくれました。

雪もこの位だと助かります

  軒下に入れてある植木鉢の花にも雪が掛かって薄化粧。ちょっと寒そうですが実際には冬にしては暖かく、雪も直ぐに緩んで来ました。今朝8時の気温が2度なので仕方ないですね。

植木鉢の花も雪化粧

  軽トラで買い物に出るのに荷台を冬仕様にしました。これだと後ろが少し見難くなりますが幌を付けた程ではなく、雨や雪も完全ではないものの結構防げるので重宝しています。

  昨年は12月に冬仕様に作り替えたので今年は半月遅れ。昨年も我が家の冬仕様ドームを見かけた人に何人も誉められましたが、作り方が分からないのか誰もまねしているのを見かけません。

  9尺のポリカーボネートの波板を3枚、風を孕まないよう後ろから順に2山ずつ重ねて嵌め込み、ハウスバンドで止めています。本当は目立たないよう透明なハウスバンドを使いたいのですが。

軽トラを冬仕様にしました

雪が降らない

  年末年始は曇りのち雪の予報。しかし30日こそ小雨模様でしたが夕方から雨が上がり、大晦日から正月三ヶ日はずっと穏やかな好天気。今朝でさえ朝から陽射しがあって風は冷たく冷え込んでいますが、昼頃にはチラチラしたもののなかなか本格的な雪にはなりませんでした。

まるでもう雪が溶けて春先のようです

  それでも予報では、北陸から北の日本海側は大雪の気配。特に東北・北海道はとんでもない積雪になっているとか。石川県の羽咋に帰る佐利は念のため、少し早めに出発することにしました。

  佐利は次はお盆まで帰れないので皆で記念写真を撮りました。朝日が眩しく目を細めたりしていてしかめっ面に見えますが、決してみんな不機嫌な訳ではありません。

  背丈は佐利が一番高いのは事実ですが、三人が斜めに並んでいるため実際以上に違って見えます。逆に私より佐千夫の方が少し高いのに、私より奥に立っているので同じ位に見えますね。

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  みんな着ぶくれていて、全員実態以上に太って見えますが…。

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  流石に夕方からは雪になりましたが、冷え込みも大した事無くて夜になってもこんな程度。野沢温泉スキー場では明日から、京都のインターハイ予選・全中予選・SLの府選手権が始まるのですが、大雪というメールが来ました。しかし近江西部では、これなら大した事無いかも知れません。

この雪の降り方では大して積もらないでしょう

謹賀新年

  明けましておめでとうございます。天気予報では年末からずっと曇りのち雪のマークでしたが、平成25年の元旦は早朝から晴れ上がり、思いも掛けないほどの上天気になりました。

初日を受けて眩しいほどの元旦です

  流石に田んぼは昨夜の冷え込みで、玄関先の田のレンゲの葉先は真っ白。年末に降った水が抜けきらない苗代跡地の田では、残った水が凍り綺麗なモザイク模様になりました。

田の低い所の水溜まりには綺麗なモザイク状の氷が出来ました

  元日の朝は神棚に御神酒と雑煮をお供えし、お仏壇には雑煮をお供えして家族でお参りをします。我が家のお節料理は毎年こんな具合。これに雑煮が加わって三が日の朝食になります。

海の幸・山の幸…でお節料理

  近所の年詣をすませた後、田中神社をはじめ遍照山玉泉寺・下ノ城稲荷神社・五番領天満宮・龍華山信広寺・常照山真光寺(修正会)・東稜山勝満寺の各神社・寺院を回り、最後が南市行者堂と惣社神社。それぞれコシヒカリの新米をお供えしてお参りをし、南市区会議所で区役員さんと年賀の挨拶をして帰ったらお昼になります。これが我が家の年の初めの行事です。

元旦の惣社神社
プロフィール

 平井 貞夫

Author: 平井 貞夫
 かじや村は鍛冶屋村。私の住む戸数10戸の小字名。
「かじや村便り」は平井農産のホームページに載せていましたが、平成22年5月号からブログへ移行しました。
 青文字の部分をクリックして頂けば、関連するブログやホームページへ移動します。
 
 滋賀県高島市安曇川町田中  平井肥料店/平井農産

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